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2006.04.29 トレッキングシューズ
asoloASOLO STYNGER GTX






ままさん用アゾロのトレッキングシューズです。

先週の早戸大滝トレックでやはりホー○ンスのなんちゃって靴だとやっぱり難あり!
とままさん悟りました。
高山の縦走や冬山をやるわけではありませんがやはりこういうの必要です。
ということで本日町田の好日山荘へいそいそと出かけました。

先日○ンベルで履いたスカルパがことのほか足に良かった様でもう一度履いて見ました。
ところが先日よりなんかきつい様で違和感を感じました。
どうやらままさん足が広いようです。
靴とはなかなか納得いくものが出てこないですね。

店員さんにいろいろと相談&足を見てもらいよかれ手思うもの数点を抜粋。
ライケル・グランドキング・・・
ライケルは幅は広いが何となく柔らかい感じがしたとか。
グランドキングはデザインが古っ!
そこでアゾロです。
店員さんもデザインは今風といっていたし・・・
履き心地はOK!かかとのホールドもOK!
ということでASOLO STYNGER GTXに決定。
ついでにミレーのソックスもご購入です。

私的にはいろいろな山にままさんも一緒に行きたいと思っていますが、
ままさん的には、危険箇所の克服がいまいち無理っぽいのです。
怖さが先にたって体がいうことを効かないので無理はさせられないのです。
なのでトレッキング・軽登山程度は付き合ってくれるらしいので・・・
まっこれでもぜんぜん行ってもらえないよりは良いのでOKです。
優祐とままさんとこれから思い出の山を作っていけたらと思います。
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2006.04.27 真由美ちゃん25歳!
昨日4月26日は、姪っ子の真由美ちゃんの25歳誕生日だそうで。
早いもんですね。子供の成長というのは。

真由美ちゃんって?
そりゃぁそうですね。誰だかわかりませんよね。
ままさんのひとつ上のお姉さんの子供で。
2姫1太郎の真ん中です。
いまは、どっかのショップの売り子さん。
私が言うのも何なんですが、かわいいですよ。
今度本人の承諾が取れればお見せしたいものですが。
う~ん・・・もったいなくて・・・見せれない(笑)

はじめて真由美ちゃんにあったのは5歳ぐらいだからかれこれ20年見てきてるわけで・・・
あんなに小っちゃかった子がもう25歳だなんて。
当時ネコが嫌いで「ニャー」といっただけで泣き出したりして。
かわいかったなぁ・・・
別に今が憎たらしいわけではありませんので。

女の子って家族の恋人とかでもやっぱり一線を置いて付き合ったり、
あまり話したがらなかったりしますよね。
でもこの子は話しかければ答えてくれるし、彼女からも挨拶してくるし。
けっこう気兼ねなく接してくれているので嬉しく思っています。
お姉ちゃんのほうはどっちかというと人見知りタイプで、中学ぐらいからほとんど話したことはありません。

そんな真由美ちゃんに昨日ママさんが
ままさん:「いくつになったの?」って聞いたら
真由美ちゃん:「四半世紀!」と答えたそうな。
なんのこっちゃ???
今の子はそんな答え方するんですね(笑)

ままさんよく行くお気に入りのケーキ屋さんでプレゼントにケーキを買ったようです。
おすそ分けにキャラメルなんちゃらとコーヒーゼリーを昨日のうちに完食!!
走ってきた後であまり意味がなくなってしまったのですが・・・
甘いものには目が無い私、甘い誘惑に負けてしまいました。

そんなこんなで真由美ちゃん25歳おめでとうございま~す。
\(^o^)/
2006.04.24 早戸大滝その2
いよいよ川を何度か渡って上流へ向かい大滝へと進んでいきます。
道は不明瞭だったり川を渡るのにどこを渡ればなどいろいろ問題はありますが、
そこはそこで何とかなります。
道は赤テープなどで分かるようになっていて、時にはケルンでの案内もあります。

川3川4






川沿いの登山道から見る川は本当に綺麗で感動します。
田舎者の私でも道志などでも綺麗だと思います。
ここはそれ以上に景色もたまらなく、なんとも言い表せない感動がありました。

川登山道3川登山道4






川沿いの道はこんな感じです。
岩に生え始めた新しいコケがとても綺麗でした。
コケって子供心に汚らしいイメージがあってあまり好きではなかったのですが、ここのものを見てちょっとは違った感じになりました。
何でも新しいって良いですね。
コケ






つつじ
つつじも綺麗でした。





ということでどんどん登っていきましょう。
☆・・・つづきいってみるぅ(^^)V・・・☆
川登山道1川登山道2






川を渡るためにこんな丸太橋がかかっているところもありますがまれです。
殆どは岩を飛び越えていかなくてはなりません。
ワイルド&サバイバリーでございます。
優祐の通れそうな場所を探したり、ままさんの通れそうな場所を探したり。
ままさんに手を貸して渡らせたり。
なんか自分って頼もしいなぁ・・・なんて勝手に自己満足に。
ままさんは怖がりなんですっかり頼り切ってるようですが。

川5川6






川もどんどんワイルドになって行きます。
そしてまだかなぁまだかなぁと思っている気持ちと、いい加減歩いてきた疲れとちょっとおなかがすいてきたことが重なりあって事件が・・・
ままさん岩で足を滑らせて川へ尻餅をついてしまいました(@_@;)
もちろんずぶ濡れ・・・

濡れた物を乾かすまではいかなくてもちょっと脱いだりして休憩です。
ここらでカップヌードルとおにぎりでお昼に(2時ちょっと前)
このとき下山してきたご夫婦に滝までどのくらいかなぁと聞いたところ、10分~15分ぐらいとのこと。
あまり大変なようなら引き返そうかと考えていたのですが、何とかままさんもやる気を出してくれたようです。
ホー○ンスのなんちゃってトレッキングシューズが濡れたお陰でかかとが痛いとのこと。
靴ズレ絆創膏で補強して進むことにしました。

ここで引き返したらここまでの苦労が・・・
でも足の痛みで戻れなくなるよりは・・・
引き返すべきか引き返さざるべきか・・・

こういう時にむきになって行くから遭難などが起きるのかなぁとちょっとよぎったりして。
しかし何とか通常の精神状態を保ち、ままさんを最大限にサポートすることで先に行くことができました。
後で気づくのですがままさん意外にバランス感覚が悪いです。
子供の頃はバ○エやってたくせに・・・

この後優祐もちょっとハプニング。
私の優祐専用ルートの探索ミスでちょっと滑って落ちるということが。
岩が滑らかなことと、でっぱった岩がなかったこと。
落ちた場所に水が多かったことで優祐には怪我も無く大丈夫でした。
この後やはり多少怖くなったようで私にべったり状態。
ままさんのサポートと優祐のサポート。
俺の体は一つしかねぇんだよ~!ってちょっと大変でしたが、ここが踏ん張りどころ。
頑張ってきましたよ~!!

そして苦労が報われる時がいよいよやってくるのです。

ジャジャァ~ン

早戸大滝2早戸大滝3














どうでか???
手前にままさんの姿が見えるので大体の大きさが分かるでしょうか?
落差50mらしいです。
しかも2段落とし!!

早戸大滝4早戸大滝5














最上部左側の大岩で上段の滝の全貌は見づらいですがすばらしいです。

頑張ってここまで来た甲斐があったっていうものです。
引き返さなくてよかったと思うのと、ままさんと優祐の頑張りに感謝です。

滝優祐1滝優祐2






少し深くなったところで遊ばせましたが、水が冷たくブルブル震えていました。
晴れたとは言えまだまだ山の水は冷たいものです。

滝優祐3滝優祐4






ここでもやはり優祐君・・・
石好きの優祐くんここでも潜って石取りしてました。
普通ボール投げるとボールを取って来たりしますが、途中で飽きると石取りの為もぐります。
魚でも取ってきてくれたらありがたいのですがねぇ~。

滝優祐5






いろいろあった今回のトレッキングでしたが無事帰ってくることが出来ました。
帰りに私は「むっ???」って感じでちょっと戸惑ったところもありましたが、何とかケルンや赤テープを頼りに戻ってこれました。

しかし、帰りの道中にもままさん2回もドボンです。
最終手段でレインウェアの下を穿いて帰ってきました。
靴はグチョグチョ!!

ままさん日曜は筋肉痛だったとか・・・
ちょっと危険な箇所もあった事、何度かのドボン、などから精神的にも疲れた様子。
しかし、滝を見て感激してくれて、最後は楽しかったといってくれて、一緒に行って良かったかな。
思ったよりゆっくり歩いてきてままさんの気遣いをして優祐の通れる川筋を探したりとか思いの他時間がかかったので歩行時間4時間半ほどかかりました。
もう少し短縮できると思います。
今度はこの上をとおり丹沢山や蛭ヶ岳へ行ける様なので行ってみたいですね。
その時は多分単独となるでしょう。

家に帰って近くの温泉施設へいって疲れを癒し、帰りにファミレスで久しぶりのビール!
これが最高に美味かった。
サウナ10分1ラウンド8分2ラウンド計3ラウンドの後は最高ですよん♪

最後に失敗写真ですが滝筋をシャッタースピードを落として撮って見ました。
なかなか上手く行きませんね。
何か一つに集中すると違うことに気がつかずにこのざまです。
もっと勉強しま~す(>_<)

早戸大滝6
2006.04.24 早戸大滝その1
早戸大滝のトレッキングレポート行って見ましょう!
なんか載せる写真を選んでいたらいっぱいになってしまって(汗)
とりあえず見てもらいたいので今回はその1とします。
4月22日(土)晴れ

滝優祐6滝壺で水浴びにご満悦の優祐君






今回は我が家からすぐの、と言っても林道などの山道走行もあるので約1時間ぐらいでしょうか。
地図やHPで見ていて、ままさんにも見せたいなぁ・・・なんて思って誘ってみました。
当然ままさんお仕事後のお出かけになりますので午後出です。
とはいえ11時ちょっと前に家を出発して車を止めたのが12時少し前でした。
暗くならないうちに帰ってこれるということでイザ!!

++++++++++++++++++++++++++++++

場所 : 神奈川県相模原市(旧津久井郡津久井町)
     早戸大滝(日本名滝100選)

行程 : 魚止橋手前駐車スペース→伝道→雷平→早戸大滝
     →雷平→伝道→魚止橋→駐車スペース

時間 : 歩行時間約4時間半 所要時間5時間半

早戸大滝地図早戸断面図






++++++++++++++++++++++++++++++

今回はスタート約618m付近、目的地990m、標高差378m、距離2.85km
というれっきとした山歩きでございます。
☆・・・つづきいってみるぅ(^^)V・・・☆
宮ヶ瀬湖方面へ車を進めると”リバースポット早戸”の看板が出てきます。
そちら方面へ向かいます。
釣りをされる方は分かると思いますがルアーやフライの管理釣り場です。
ここも越してさらに進みます。ここから先は落石注意!
いたるところに落石の後があります。気をつけましょう。

橋を二つ超えると魚止橋に着きます。ここから先は林道になります。
4WD車はいい感じでいけますが乗用車は無理をせずこの辺の駐車スペースに止めると良いでしょう。
我が家もこの辺へ止めて歩いていきました。
いける車は伝道の大滝登り口までいけます。

駐車場所伝道2






左は林道手前の駐車スペース。釣りや登山者&ロッククライミングなど多種多様な方々の車が止めてあります。
もっとも車だけでは何に来たかは分かりませんが。
右は伝道の登り口。大滝方面登山道入り口です。

少し歩いて魚止橋の横の林道ショートカット道をあがります。
登山道1
橋のすぐ横です。ちょっと分かりづらいかも。





ここから先は大滝登山道入り口まで林道歩きになります。
こんな感じ。若葉も多少芽吹いてプチ新緑気分。
優祐楽しそうにいったりきたり。
登山道2登山道優祐1






林道の下には渓谷の流れが見れます。
川はとっても綺麗で深みのエメラルドグリーンはこれまた見ていて和みます。
川1川2






さていよいよ伝道。大滝入り口に到着です。
伝道1
壊れた看板があります。
看板の内容は壊れていませんので・・・




優祐隊長に先導してもらい先を急ぎましょう。
伝道入り口
登り口です。
優祐先へ行ったものの私たちがなかなか来ないので迎えに来ます。




ここからは鹿止めの柵伝いに歩きます。こんな感じ
登山道3登山道4






程なくすると沢を渡り急坂になります。
沢を渡らない不鮮明な道もありますが赤いテープに沿って進みましょう。
登山道5登山道6






結構急です。気をつけて登りましょう。
優祐心配で上から覗き込んだりしてますが、やっぱり先に行ってしまいます。
ままさんちょっと怖いようですがゆっくりゆっくり進んできます。

きつい登りを終わり鹿止めの柵を越えると造林小屋が現れます。
ここから雷平迄15分。といっても雷平がどういう所かも知らないけど・・・
小屋
こんなところにこんなに大きな小屋。
どうやって材料を運びどうやって建設したのかなぁ。
なんて素朴な疑問。
非難小屋には怖すぎるぐらいいかれてました。


ここを過ぎるとやや平坦な登山道になります。
登山道7登山道8






ところどころ橋が架かっていてちょっと怖い・・・かも。
ここでちょっとハプニング。
ままさん鉄ロープの毛羽立ちで指を負傷してしまいました。
持っていた救急用品で手当てをして私の皮手袋をしてもらうことに。
めったに行きませんがままさんもトレッキング手袋必要ですね。

気を取り直して。。。
登山道優祐2登山道優祐3






登山道での優祐。
細かろうが何だろうがガンガンいきます。
山桜と優祐いかがですか?

暫く歩くと川に出ます。
今までは下は崖で細い登山道。
岩場にロープがあったりちょっとスリリングな道ですが、
この先もいろいろと難所が待ち受けているとは・・・
川優祐1川優祐2






ここまでひやひやドキッチョでしたがこの後も・・・

普段なら私と優祐とですが、ままさんが居るので無理なら戻ろうと思っていました。
とりあえず敗退はなく無事に到着しましたが・・・
この後のお話はまた・・・
綺麗な滝にお目にかかれるまではなかなかの難道中となります。

早戸大滝その2へつづく
2006.04.23 早戸大滝
早戸大滝1

4月22日(土)晴れ
今日はままさんと優祐と神奈川県相模原市(元津久井郡津久井町)にある早戸大滝って所に行ってきました。
日本の滝100選とは驚いたです。
こんな近くにこのようなものがあるとは・・・
それと滝最上部の左側が大きな岩で全貌が見れないことから幻の滝といわれているそうです。





土曜日はどっか行こうと決めてあれやこれやと計画を建てていましたがなかなか決まらず。
大室山・加入道山のブナ林を行こうか、神奈川最高峰蛭ヶ岳か丹沢山(百名山)
にしようか。
はたまた200名山で皇太子も登ったことのある御正体山(道志)か・・・
登山時間2時間以上の山で見晴らしもよかったらいいなぁ・・・
登ってる時も富士山とか見れたら長い行程も苦にならないかなぁ・・・
とりあえず高山は行程が5時間とかざらだし徐々に慣らしていかないとなぁ・・・
なんてくだらないこと考えてるとなかなか決まらない。

意を決して神奈川最高峰蛭ヶ岳に決めてルートを決める。
有名な山だけに登山者も多いだろう。そうすると優祐を連れて行くにはちょっときついかなぁ。
と考えながらネットサーフィンしながらいろいろと検討。
通常は表丹沢からのコースが殆どで、自然教室のあるところからとかいろいろと。
こちら方面はアクセスがよすぎて公共機関を使った登山者が多いのです。
バスがすし詰め状態だとか臨時バスが増便されてるとか・・・
きっと優祐連れじゃ無理かなぁ・・・

すると神の川方面からのコースがあることに気づく。
これなら我が家からもアクセスがよく紹介HPも結構あるが今の時期ならそれ程でもと思いもう少し探してみる。
そうこうしているうちに、滝周りの難コースがあることに気づく。
難コース・・・初心者には無理っぽい。
そこでまたいろいろと調べると滝までも2時間はかかる。
そこからさらに難コースが続き2時間ぐらいはかかりそうだ。
どうしよう・・・そんなに歩いたことないしなぁ・・・
と滝の写真を見ながらため息をつく・・・

しかし滝までは我が家が得意とする健太渓谷からすぐだ。
そうだままさん連れて滝を見に行けば良いじゃん!!
滝までは不鮮明な箇所もあるようだが何とかいけそう。
歩行時間も2時間程度だし、滝見ながら昼飯食えるかなぁ。
と、早速ままさんにメールを打つと「いきたーい」と返ってくる。
決定!!

ということで家族で行ってきました。
軽い気持ちで我が家得意の午後で滝に向かったのですがこれがいろいろとありまして・・・
所要時間5時間半もかかってしまったというわけで・・・
レポートは何回かに分けてのんびり書きます。

早戸大滝その1へ
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