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2007.09.29 どうしてなんだろう・・・
yusukehiza1.jpg

我最愛の息子優祐です。
こんな顔して見られると涙が出てきます。

今日は雨です。
我々の気持ちを見透かしたかのような天気が恨めしいです。

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これなんか、健太にそっくりだし・・・

negao1.jpg

つまらなそうにしてると、いつもこんな感じです。

negao2.jpg

屈託のない笑顔、つぶらな瞳はいつも我々を和ましてくれます。
我が家にはとっても大切な子です。

書こうかどうしようか一晩考えました。
でも、皆様の協力が必要と思い書く事にしました。
なんともいえない結果ですがお力添えをお願い致します。

検査結果現状報告になりますので長くなります。
あしからず・・・

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☆・・・つづきいってみるぅ(^^)V・・・☆
昨日検査の結果を持って、知人から紹介された横浜の高度医療センターへ行ってきました。
検査結果後、少しでも早ければとの思いです。
来週月曜には掛かりつけのところで、腫瘍の専門医の診察を予約していましたが、それよりも早く、ひょっとしたらと言う結果が欲しくて・・・

触診、レントゲン・エコー・血液検査を行い、病理検査結果と照らし合わせ、総合で見ると
疑いもなく、「悪性組織球肉腫」との診断でした。
触診では腫瘍のある膝の裏のリンパ節にしこりがあるのと、腹部下側にかなり大きい物があるそうです。
レントゲンでは肺への転移が見られました。
エコー検査では腹部に数箇所それらしき物があるということでした。
ステージ的には末期と言う事らしいです。

来院前に考えていた部分切除や断脚はこの状態では無意味と言う事です。
なぜならば、リンパと言うダムを越えて体内へ流れ込んでいるからです。
ダムで止まっていてくれれば考える余地もあったようですが・・・
残念です。
しかし断脚ほしたかどうか、今考えると出来なくてよかったかなぁと思います。
治療法としては、病状の進行速度を遅らせる程度の治療と言う事です。
犬の病状の変化速度と、この腫瘍の進行速度等から考えると、
優祐の気力・体力次第ですが1・2ヶ月あるいは半年・・・1年は厳しいと言う診断です。

現状犬はかなり痛みに強く相当に痛み出してから様子がおかしいなどの所見になります。
その時に医者へ連れて行って検査をしてみると手遅れ状態というのが殆どだそうです。
臨床検査的にも目立った数値には表れないようです。
人間であれば、優祐のように転移してあちこちに大きい物が見られた場合苦しくて痛くて耐えられない状態らしいですが、この子はいつもと変わらぬ、いつもの優祐です。
人間のように違和感があって・・・少しでもなんか変って言ってくれてたら・・・なんて考えると・・・

腫瘍の行動過程というのは、最初はジワジワと増殖をして、突然爆発的に痛みや不快感を伴いながら末期を迎えるようです。
その爆発的な時期がいつ来るのか?また膝に出るのか、肺に腹部にと言うのはその時が来なければわからないと言う事です。
そして、そこまでくればステロイド等で痛みを和らげてあげる程度の治療しかできないと言う事です。
ちょっと説明不足だと思いますが大まかにはこんな感じのようです。

優祐の肉腫は以前は球症だとか球腫だとか結節だとかいろいろな言われ方をしていたそうですが、
それらを統合して症状等から考え、ここ1・2ねんでこの表現が正しいとまとまったようです。
いずれにしても発見されたら、現状完治は奇跡的なもので、ほぼ絶望と言う事です。
何十頭と症状を見てこられている先生に言われたのですから、ほぼ誤診は無いと考えます。
今までの症例でも未だ助かった例は報告されていないと言う事です。
ただし、余命宣告で1・2ヶ月と言われたのが、治療によって少し伸びたとか、免疫療法で永らえたと言う報告はありますが、死因はこいつのせいらしいと言う事です。
また体内から消滅した例も今の所はないそうです。
今後の優祐の治療法としては抗がん剤・免疫療法があると言う事です。

優祐は大のお医者さん嫌いです。
診察室に入ればピーピー「かえろうよぉ~」って言ってます。
検査の為預けると、離れ際にその鼻ピーも高音になり、喉から鼻からものすごい勢いで「おいてかないでぇ~」ってなきます。
検診中もとにかく暴れまくるそうで、何人もかかって押さえつけての検診になるようです。
我々が付いてる時とは全然違うと、どこへいってもいわれるほど大嫌いです。
その逃げる力は、私の力を持ってもやっとこ抑えられるくらいすさまじいのです。
そんな優祐を考えての、今後の対処です。

抗がん剤治療は、現状では全身への投与しか効果が期待できず、6週間連続投与で考えなければいけません。
それも今の状態ではかなり強いものを使用しなくてはいけなく。かなりの副作用が予想されます。
過去に同じ治療で副作用が出なかった子はいない様で、その15%は耐え切れず、治療半ばでこの世を去ると言う結果になっている子もいるそうです。
必ずしも抗がん剤が有効手段かと言うとそうではないようです。
つまり、その子の状態が現状どうであるかで考えていかなければいけないようです。
また、抗がん剤投与により必ず癌を消滅させられると言う保障もないそうです。
その固体に合うかどうかポイントで、強いから万能と言うのでもないそうです。

現状優祐はいつもと変わらなく元気です。
とても末期とは思えないほど、食欲旺盛で散歩はいつもどうり引っ張りまくりです。
おしゃべりで、家から出る時はピーピーウーウーなにやらしゃべってます。
多分「早く出せ」とかそんなことでしょう。
車に乗せるときも健プーに行く時も凄いいきおいです。
今までと何一つ変わらないのに、体の中では大変な事になってるんです。
しかし、この元気な状態で、リスクを考えながらの抗がん剤投与は進められないといわれました。
医者だからどうしてもやってくれと言われればやるとは言われましたが、それでも苦しむ姿が見たいですか?とも言われました。
この状態であれば、少しでも長く一緒に居てあげて、美味しい物を食べさせて、楽しい事をさせていい思い出を作ってあげるのが望ましいのではと言う提案を頂きました。
そう考えると、治療中具合が悪くなれば入院もあるでしょう。
優祐にはかなりのストレスになります。
そんな思いまでさせて行うべきではないと判断しました。

話を聞いて、ずぅ~っと先生の前では泣くまいと、心していたのに、ピーピー泣きながら優祐が私を見た顔を見た瞬間、抑えられなくなっていました。
だって、こんなに元気なんです。今でもこの時間でも信じられません。
辛い思いをさせるの?楽しい事をさせてお父さんお母さん有難うって行ってもらうの?って問われてるようで・・・
優祐の顔を見たら涙が止まりませんでした。

まだ4歳です。
これから、いろんな楽しい事が、沢山あるんです。
なんで優祐ナンだろうって、ものすごく腹立たしくて悔しくて・・・
なんで・・・
御免なさい、感情的になってしまいました。

我々は先生の話と優祐の体の中で起こっている現実と、今の優祐の状態と・・・
いろいろ判断して抗がん剤治療はしないことにしました。

残るは免疫療法です。
優祐自信の自然治癒力を高めて少しでも癌の進行を食い止めて、共存していくと言う方法です。
それに伴って、消滅しなくても小さくなってくれたり現状を維持できればいいという治療です。
アガリクスやメシマコブに代表されるものの飲食が有名ですね。
当院にもアガリクスがあり、今まで元気がなかったのが、少し元気が出てきたとか、食欲が出てきたとかの改善報告があるようです。
これも個体差があって万人に聞くというものでもなく、下痢や吐き気をもようす子もいるようです。
しかしながら何もしないでこのままと言うのも不本意です。
健太のときも、何をしても手遅れの状態でも何かしてやりなたいってのが心情で悪あがきをしたのを覚えています。
悪あがきでも何でも、10日の命と言われたのが、健太は3ヶ月がんばってくれたんです。
それを考えれば、奇跡はなくても、我々との時間は長く作ってやれるかなぁと思います。
健太の余命宣告10日に比べれば1ヶ月2ヶ月は長いですよね。
10日で3ヶ月なので1ヶ月でも9ヶ月間、優祐はがんばれるはずです。
だんだん長く、少しでも希望を持って優祐と共にがんばっていこうと決めアガリクスを頂いてきました。

そこで、こんなことしてる子がいるとか、こんな免疫療法もあるとか情報が欲しいと考えています。
自分ひとりでは調べるにも限界があるので、皆様の貴重な意見が欲しいと考えます。
その中で有効と思われるもの、そうでないものも含めて試していきたいと思っています。
ご協力頂ければ幸いです。

こちらへのコメントでも、サイドバーしたのメールフォームからでも構いません。
本サイトWe,love,kenta!にもメールがあります。
貴重なご意見お待ちしています。


辛い悲しい結果ですが、病院で、ままさんと泣くのは今日だけねって、いっぱい泣いてきました。
この私が待合室で、ままさんと泣いてきたんです。
敏感な子だからその時も不思議そうにしてました。

帰りの車でも思いっきり涙が止まらなくて、渋滞していたのがよかったですね。サングラスも・・・
危なかったですよ、涙で前が曇りますから・・・
病院疲れした優祐を見ながら、何事もなかったように静かに外をたそがれながら見る優祐を見ながら涙が止まらないんですね。
横でままさんが泣きながら電話してたら、いつまでも止まらないですよ。

我々が悲しいとき、優祐も悲しいです。
我々がしょげてる時、優祐はつまらなそうです。
我々が具合が悪いと、優祐は心配してくれます。
優祐はそんな奴なんですよね。

だから、泣くのは昨日だけで終わりです。
後は今までどうり、明るく元気な健太家に戻らないといけないんです。
我々が嬉しく、楽しく、幸せと感じていれば、優祐もきっと幸せなはずですよね。
なので我々はこれから前だけを見つめて、優祐と一緒に暮らしていきます。
最後は辛い時期も来るとは思いますが、その時は「がんばったなぁ~」って笑顔で送りたいと思っています。
多分無理っぽいけど・・・



2007.09.28 検査結果
先日の腫れた部分の病理検査の結果が出ました。

「悪性の組織球肉腫」と言う事です。

ショックで・・・ただただショックで・・・

だっていつもの優祐と変わらないんですよ。

ままさんのブログにも書いてありますが、明日別の腫瘍の専門医に見ていただくことができると言う事で行ってきます。

先週から日に日に大きくなってるのが触ると分かります。

優祐も気にして舐めたりはするのですが、至って元気です。

帰れば、おもちゃを咥えて「遊んで・・・」って私の前に持っ来ます。

今朝の散歩も普通に引っ張りました。

「父ちゃん早く・・・ウンチもれる・・・」ってな具合でガンガン引っ張りました。

普段のしつこい舐め舐め攻撃も健在です。

普段の優祐なんです。

何が違うんだろう・・・

検査結果だけを見れば、後数ヶ月の命って事ですよね。

この種の腫瘍は転移性も高いと言う事と転移先は肺が殆ど。

肺なんかに転移したら・・・考えるだけでゾッとします。

今まで悪戯はするけど、こんな仕打ちを受けるほど悪い子じゃなかった。

むしろ私にとっては、可愛い、健太以上に愛情を注いでいた存在です。

その優祐が・・・

ただただショックで・・・

この種の腫瘍はやはり切除が望ましく、しかもマージンをとっての切除が望ましいそうです。

と言う事は、断脚も視野に入れておく必要があるのでしょうか・・・

科学療法でと言うのも選択肢の一つでしょう・・・

とにかく来週の月曜の腫瘍専門医の予約は取りましたが、早ければ早いほどと思い別の専門医で明日見てもらうことが可能なのでいってきます。

先生と相談次第ではその日の手術って事もありうるでしょう。

優祐にとって一番よい方法を考えたいと思います。

まだ4歳ですよ・・・

ついこないだ4歳になったばかりです。

いまも、大き目の寝息に、時折イビキをかきながら、いつもの通り寝ています。

信じがたい、信じたくない事実です。

最悪断脚になったときの優祐の気持ちを考えると・・・

意外に神経質で、プライドが高くて、親分肌なんです。

そんな奴が片足をなくしたときのショックは大きいですよね・・・

つらいです。

普通の平凡な日常を・・・おねがいです。

優祐をどこへもいかせたくないんです...
2007.09.23 一難さってまた一難・・・
先日、ジーナの事ではかなりお騒がせをしてすいませんでした。
彼女は、そんな事はどこ吹く風で元気に暮らしています。
一時は覚悟をしていたりもしましたが、元気になりました。
何となくですが、なんかこのまま、かなり図太く生きてくれそうな気がしてきました。
これからも静かに見守ってやってください。



今日の優祐です。

実は1ヶ月ほど前に木クラのメンバーのひとりから、
「優ちゃんの左ひざの内側がはれてるよ」と言う指摘がありました。

我々は気がつかずにいたのですが触ってみると明らかに右とは違ってポッコリと腫れていました。

yusukehiza2.jpg

これは今日撮った物ですが左の腫れがはっきり分かります。

どこかで遊んでいてぶつけて腫れちゃったかなぁと、暫く様子を見ていました。
しかし一向に腫れが引く気配がありません。
ジーナのこともあってなかなか病院にいけずにいたのですが、先週行って見ました。

結論から言うと悪性の腫瘍の可能性が高いと言う事です。

☆・・・つづきいってみるぅ(^^)V・・・☆
yusukehiza3.jpg

ご覧のとうりポッコリです。
ちょっとお見苦しいので隠させていただいて・・・

皮膚下の組織に付着するように出来たものではなく、筋肉や脂肪など体の内側にくっつくように出来ているのが気になるといっていました。
先週は針で細胞を取ってみてもらったところ、細胞の数が多いのが気になるといっていました。
犬種特有の組織球種などが考えられる可能性があるということでした。
大きさは先週計った時点で5cm×5.5cmぐらいの大きさでした。

ただ、どこかにぶつけて腫れてしまい、その腫れをやっつけるために細胞が増えて腫れてしまうということもあるようです。
その可能性もあるので、痛み止め、炎症剤等頂き1週間様子を見ることにしました。

レントゲンの結果は骨の異常は見られずかなり綺麗な骨をしていました。
組織も腫瘍の様は変な曇りのような物は見当たりませんでした。
骨肉腫などの可能性はなくなったのでひとまずは安心しました。

yusukehiza4.jpg

右が右足で晴れていない状態です。
左が左足ではっきりと腫れているのがわかります。

そして今日1週間経ったのでいってきました。

薬を飲んでいたにもかかわらず、膝の腫れは6cm×6.5cmと一回り大きくなっていました。
そうなるとやはり悪性のものを考えざるを得ない状況になりました。

先日は針で組織をちょっととっただけだったので、今回は大きめの物で広範囲に組織を採取して病理検査へ出して結果待ちと言う事になりました。

結果次第ですが、広範囲の切除あるいは犬命を最優先ということになると断脚ということになるのではと言う事です。

結果待ちではありますが、健太も世話になった本院で週一度腫瘍科の先生が来ての診察もしていると言う事で一応予約をしてもらいました。
最悪、その後の治療方針を早い段階で決めていかなければいけません。


我々としては、出来ることなら体にメスは入れたくありません。
まして断脚となると・・・踏み切る事は出来ないように思います。
断脚をする事によって後の命の保障があるのであれば、考える余地はあると思いますが・・・
断脚後あっという間に内臓に転移して・・・なんて考えれば躊躇します。
何を言っても結果待ちにはなりますが最悪は免れたい!

こんなに元気なのに・・・
いつもと変わらないのに・・・
優祐には長生きしてもらいたいと思っていたのに・・・

いろんな方が手術無しで延命をしてきた話も聞いたことがあります。

何か言い情報があればと思い、思い切って書く事にしました。

健太にお願いして守ってもらうしかないのかなぁ・・・

どうか、結果が悪い物ではないことを祈りたいと思います。


2007.09.16 怪獣 ゴジーナ あらわる・・・


すっかりご無沙汰してしまって・・・

何となく忙しいやらそうでないやら・・・

どっかい行にも先立つ物が・・・

と言う事で凄いでしょう~この顔!

なんと憎たらしい事でしょう!



ジーナは家では殆ど寝ています。

そこでちょっとおちょくりながら「じぃ~なぁ~」ってちょっと濁らせながら呼ぶと・・・

ご覧のとうりです。

鼻をヒクヒクさせながら寄ってきます。

monnkuanno.jpg


こんな顔も・・・

nankaitta.jpg

こんな顔も・・・
2007.09.01 1500km越え


ついに総走行距離1500kmを越えました。
先週はいろいろあって3日ほどお休みしましたが、それ以外の通勤は皆勤です。

一概に1500kmと言っても漠然としてると思うのでたとえば・・・
東海自然歩道ご存知ですね!
ヤマノボラーさんは、丹沢辺りの山で良く見かけると思います。
バックパッカーさんは一度は挑戦してみたいのではないでしょうか?
この東海自然歩道は、「明治の森高尾国定公園」から大阪の「箕面国定公園」を結ぶ、全長1347kmの長距離自然歩道です。
シェルパ斉藤さんも犬連れて歩きましたね。
確実に踏覇していた距離ですね!
アップダウンがあって実際に自転車だと???ですがね。
特に最難所の道志近辺はきついでしょうね(笑)

東海道・中山道は共に約500km程です。

先週は空気入れを購入してだいぶ減ったタイヤに空気を入れてやったら、あぁ~ら不思議・・・
タイヤの抵抗が少なくなって快適に進みますね。
ただでもブロックタイヤを公道で使ってるんですから抵抗は感じていますが、
これロードのタイヤならもっと早く・・・って所でしょう。
証拠に、苦しい上り坂も意外に楽に、しかも変速機の抵抗を重いものにしても結構いけたりします。

と言う事でこれからも頑張ろうかなぁ・・・

ちなみに体重は只今停滞期でございます。

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