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2007.09.23 一難さってまた一難・・・
先日、ジーナの事ではかなりお騒がせをしてすいませんでした。
彼女は、そんな事はどこ吹く風で元気に暮らしています。
一時は覚悟をしていたりもしましたが、元気になりました。
何となくですが、なんかこのまま、かなり図太く生きてくれそうな気がしてきました。
これからも静かに見守ってやってください。



今日の優祐です。

実は1ヶ月ほど前に木クラのメンバーのひとりから、
「優ちゃんの左ひざの内側がはれてるよ」と言う指摘がありました。

我々は気がつかずにいたのですが触ってみると明らかに右とは違ってポッコリと腫れていました。

yusukehiza2.jpg

これは今日撮った物ですが左の腫れがはっきり分かります。

どこかで遊んでいてぶつけて腫れちゃったかなぁと、暫く様子を見ていました。
しかし一向に腫れが引く気配がありません。
ジーナのこともあってなかなか病院にいけずにいたのですが、先週行って見ました。

結論から言うと悪性の腫瘍の可能性が高いと言う事です。

yusukehiza3.jpg

ご覧のとうりポッコリです。
ちょっとお見苦しいので隠させていただいて・・・

皮膚下の組織に付着するように出来たものではなく、筋肉や脂肪など体の内側にくっつくように出来ているのが気になるといっていました。
先週は針で細胞を取ってみてもらったところ、細胞の数が多いのが気になるといっていました。
犬種特有の組織球種などが考えられる可能性があるということでした。
大きさは先週計った時点で5cm×5.5cmぐらいの大きさでした。

ただ、どこかにぶつけて腫れてしまい、その腫れをやっつけるために細胞が増えて腫れてしまうということもあるようです。
その可能性もあるので、痛み止め、炎症剤等頂き1週間様子を見ることにしました。

レントゲンの結果は骨の異常は見られずかなり綺麗な骨をしていました。
組織も腫瘍の様は変な曇りのような物は見当たりませんでした。
骨肉腫などの可能性はなくなったのでひとまずは安心しました。

yusukehiza4.jpg

右が右足で晴れていない状態です。
左が左足ではっきりと腫れているのがわかります。

そして今日1週間経ったのでいってきました。

薬を飲んでいたにもかかわらず、膝の腫れは6cm×6.5cmと一回り大きくなっていました。
そうなるとやはり悪性のものを考えざるを得ない状況になりました。

先日は針で組織をちょっととっただけだったので、今回は大きめの物で広範囲に組織を採取して病理検査へ出して結果待ちと言う事になりました。

結果次第ですが、広範囲の切除あるいは犬命を最優先ということになると断脚ということになるのではと言う事です。

結果待ちではありますが、健太も世話になった本院で週一度腫瘍科の先生が来ての診察もしていると言う事で一応予約をしてもらいました。
最悪、その後の治療方針を早い段階で決めていかなければいけません。


我々としては、出来ることなら体にメスは入れたくありません。
まして断脚となると・・・踏み切る事は出来ないように思います。
断脚をする事によって後の命の保障があるのであれば、考える余地はあると思いますが・・・
断脚後あっという間に内臓に転移して・・・なんて考えれば躊躇します。
何を言っても結果待ちにはなりますが最悪は免れたい!

こんなに元気なのに・・・
いつもと変わらないのに・・・
優祐には長生きしてもらいたいと思っていたのに・・・

いろんな方が手術無しで延命をしてきた話も聞いたことがあります。

何か言い情報があればと思い、思い切って書く事にしました。

健太にお願いして守ってもらうしかないのかなぁ・・・

どうか、結果が悪い物ではないことを祈りたいと思います。


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